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投薬の難しさ

つい一週間前に「急性リンパ性白血病」と診断された主人のお父様が永眠されました。
10万人に1人の確率でなるという病気にかかってしまいました。
まずは輸血と投薬で一年かけて治療をするということで投薬を開始した直後に病状が悪化。

未だに信じられない気持ちです。
そして薬の恐さを改めて感じました。

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心と体」カテゴリの記事

コメント

そうだったんですか。。。
とても、残念ですね。 きっと、つらいことと察します。
また、投薬開始直後というのが。
とても、難しいんですね。

komokonさん。

軽い病気ならば、色んな食事療法や手当てを考えて私達ならやってみるけど、こういう重い病気の場合、横から食事療法や手当てでも治せるかもしれないよって旦那には言えても他には口を挟めないしね。

病院では全く食事制限などはなく何を食べてもいいってことでした。
西洋医学では食事での病気克服はありえないってことなんだなと思ったよ。

せめて統合医療に詳しい病院だったら、薬と食事、両方からアプローチしてもらえたのかなと思うと悔しい思いでいっぱいです。

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